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岡山・広島の企業と社長をもっと輝かせる広告屋の視点

岡山・広島の広告会社に勤務する馬庭直人の毎日ブログマラソン。

GoogleKeepで実現する最強のタスク管理

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タスク管理どうされています?
私はいままでTodoistを神アプリと崇めて使ってきましたが…



先日から「Google keep」を使うようになりました。



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なにがいいって、ビジュアル化できること。


テキストのみのタスクを、写真や色で分けたりすると、取り掛かりの重さが軽減される気がする!


尻の重いタスクには、そのタスクを完了した後に得られるメリットやご褒美なんかのイメージ写真を入れておくといいかも。


位置や時間でリマインダできたり、ラベリングしたり、そこはGoogle様、機能は豊富。


ぜひ使ってみて下さい、もちろんスマホ用のアプリもあります。


今日は会社の会議なので…このへんで。

トラブルが起こる原因

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予想もしないようなトラブルが「起きてくれる」、ちきしょう。


ありえないようなトラブルなんだよな。
もうね、有り難いとしか言いようがない。



難が無いのは「無難」
難が有るのは「有り難い」



www.youtube.com
↑俺のお気に入り~😆



いや、そんなキレイにまとめられる話ではないけどさ。



でもね、トラブルだぁ~って焦ってアタフタアレコレやったら、当然そのトラブルのもとになったことに詳しくなるし、それを通じて周りの人間性が分かったり…氣づきも無茶苦茶あるもんよね。



だからトラブルというのはね、成長しようとしている人の前だけに起きるものだと思うわ。



そしてトラブルのカタチは…
いつものように自分のオリジナル課題としてやってくる。



原因は同じでも、相手を怒らせたりする人間関係のトラブルとして発露するものもあれば、金銭的な問題として着地したりする。



アドラーは

子どもにとっては、家族が世界のすべてなのだ。
親に愛されなければ、死ぬしかない。
だから、子どもたちは、
全力で親に愛されようとする。
その時 とった 命がけの戦略が、
そのまま性格形成に繋がっていく。


と言ったらしいけど



例えばわざとトラブルを起こして、怒られても親の氣を引きたい、そういう戦略を取ることだって有るらしい。




そのトラブルが自分にとってどんな意味を持つか?


トラブルの対処ももちろん大事だが、その本質を感じることがもっと大切。
これを無視してちゃ、また大きなトラブルとなって氣づかせにくる。



ほら、サンドマンがやってくるよ…

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