貴方が本質的に輝き出す広告とブランディングパートナーの視点

岡山・広島・神戸・東京を拠点とする広告会社、ヤマト広告馬庭直人の毎日ブログマラソン。

MeisterTaskは経営者向けだと思う

タスク管理に時間をとってしまって本末転倒な日曜日


輝くべき人をもっと輝かす
ブランディングとマーケティングのサポーター
ラッキーこと馬庭直人です



以前からタスク管理やプロジェクト管理について関心があって


・Todoist
・Googlekeep
・Jooto
・wonderlist
・asana
・Wrike
・ChatWork


まぁ色んなツールを使ってきましたが
使い続けているのはChatWorkくらいでして…


色んな機能があって
細かく設定して「さぁやるぞ」なんて思うんですが…



なぜかツールを開くのが億劫になるんだよね






ところがです





心をくすぶるタスク管理、プロジェクト管理のアプリに出会いました



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MeisterTask



まずもって細かくないし
背景が変えられたり
名言が出てたり


こういう遊び心が嬉しいんです✋


たとえば今年度の目標を背景に設定したり
自分の氣分が高揚する背景を設定すると


ツールを開くのは億劫でなくなるかも😁




人間の動機って

・快を求める
・不快を避ける

の2つしかないんだけど




中にはやりたくない仕事もあるのが本音よね



でもこういう遊びが取り入れられることってすごく大事だと思うんです



Windows用のデスクトップアプリも
スマホ用のアプリももちろん充実



このツールは将来を設計したくなるツール



経営者に向いてるかもなぁ…
なんて思いながら暫く使ってみます




では、また。

貴方の本質を輝かすパートナーの視点

心(意識)が全て


輝くべき人をもっと輝かす
ブランディングとマーケティングのサポーター
ラッキーこと馬庭直人です


俺が強く信じていることに
自分の心を知るなら現実を見よ


がある


たとえば自分の軸がブレブレだと
ブレブレな客に出会ったり


せっかち過ぎる状態だと、
遅いなぁと思えること(渋滞や業務進行)が氣づかせてくれたり


全く反対の状態か
似たような状態が起こることが有る



とかく俺らは
現実を過酷だとかムカつくとか


とかく俺らは
他人のせいにするし世間のせいにする


でもその状態は自分の心の現れ


なんだよ


だからそういうシグナルをどう捉えるか
そしてそこからどうパターンを変えるか


そうやって現れる現実は
自分のコアを氣づかせるためのもの


人間はおかしなもので
他人のことは良く分かるけど自分のことはわからんものよ


一番近くにいるはずなのにね


無いものに憧れて光を生み出しまた絶望して
あたかも、うさぎに生まれたのにライオンに憧れるようなもの


ムキムキの筋肉なんて生きるのには必要ないのに
核爆弾なんて必要ないのに


それが弱さを隠すために武装しているなら
貴方らしさと真逆にあること


そして夜が有るから昼を理解できるように
常に比較しないと理解できないのも人間


でも本当の貴方は弱くない
そう信じ込んでいるだけだ


自分を理解するためにハードな現実を作り出す


とても必要なことだし
反対側の役割にならないと、本質を理解できないのかもしれない


なのにそういう現実が起きた時
あたふたとアレコレやっちまうのも人間の性


だから俺は貴方の本質を見続けたい
輝くべきを輝かすパートナーとして在りたい


紆余曲折を共に味わい
永く伴走しなければ
同じ経験をしなければ...


理解できないからね。
理解は体験でしか得られない



俺が出来ることなんて限られているけど


これでよかったんだ


最後にこの言葉を共有したい
そのために微力ながらも出来ることを手伝う


このスタンスで永く貴方のパートナーとしていたい

ホームページ制作のボトルネックを解消するのは社長、貴方だ

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酒は飲んでも飲まれるな


輝くべき人をもっと輝かす
ブランディングとマーケティングのサポーター
ラッキーこと馬庭直人です



さて昨日は眠くて酒臭くて
ブログ力ゼロだったので


今日は昨日書きかけの
ボトルネックの話の続きです


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ボトルネックってこんな感じです
なんかもったいないですよね?


俺の信条が「輝くべき人を輝かす」なので
そのポテンシャルをフル発揮してもらえないと寂しいんです。。。



たとえばホームページ作成のボトルネックってなんでしょう?



よくあるのが「お客さん側」の



・資料提出の遅れ
・デザイン確認の遅れ
・デザインが決まらない


です



だけどこれって裏を返せば
制作側の非力さを証明しているようなもの


なんだよね


お客さんってホームページ制作のプロじゃないんですから
出来なくったってしょうがないです


ホームページ制作の目的って
集客や認知のためのものですよね


だからこそ制作側がお客さんの資料提出の遅れを言い訳に
納期をずるずるにすればするほど


最初の目的から遠のいていくわけです
つまりお客さんの要望に答えてないわけです


そこをリードする方法も練磨するのが
制作業者に必要なことだと考えます


・資料提出が苦手ならPCが得意な側近を抱き込むw
・文章提出が苦手ならヒアリングして文章を書く
・デザインが決まらないなら、同業者の成功モデルを提案する


まぁあの手この手を試すわけです


ときには相手にきついと言われます
乱暴だとも言われます


でも「目的」を常に意識するとそうなっちゃうこともあるんです…
※これは猛省中で、いろんな対応を試しておりますが…



そしてこれからホームページの制作をお考えの社長



まずは契約書で期限を切り、
前払いでコミットして下さい


そうでもしなければ忙しすぎる社長のことだから
ついつい言い訳も始まってしまいます


制作会社は資料提出が遅いことを言い訳にアップをどんどん遅らせます



打ち合わせの時は
次の打ち合わせの日程のアポを


議事録は毎回取る


社長の意氣込みと小さな工夫でボトルネックは広がっていくはず


制作会社をビビらせろ
これが答えですw



お試しください。


では、また