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岡山・広島の企業と社長をもっと輝かせる広告屋の視点

岡山・広島の広告会社に勤務する馬庭直人の毎日ブログマラソン。

2015年(平成27年)の運勢は?

今年も残すところ2週間切ってます、早っ!

そして1ヶ月ごとに定期的に利用しているサービスがあれば、 1ヶ月の速さを感じるのは難しくないでしょう。

たとえば散髪とか、定例セミナーとか。

今日はスタッフが担当しているお客様に、 一年のお礼の挨拶に行ってきました。

お客様には、毎年年末に挨拶をするのですが、 昨年の年末からもう一年経ったんだ、 一年早いなぁと実感しました。

時間なんて人間が決めたスケールかもしれませんが、 そのスケールを元に自分の感情を引き出すとは、 案外私たちは、外部の情報がないと自分のことを 理解できないのかもしれないな、なんて思っておりました。

来年はどんな一年にしたいですか?

今日は毎日購読しているメルマガ「Yunmu-雲母~九星気学/暦と行事」に 2015年の運勢がのっていたので、陰陽、もとい、引用させていただきます。

≪今日の読み物≫  来年の運勢(2015年の運勢)は? ◆一白水星の人は、東方位の「震宮」に回座します。 震宮は内面から強い刺激を受け、衝動的に行動を起こしたくなるパワーが加わります。雷鳴が広く轟き、山岳が震動するほどの力を持ち奮い立たせます。これまで計画、準備してきた事柄をスタートさせる時になります。 しかし、震宮に暗剣殺(凶殺)が同座し、うかつに動けば思い掛けない問題に発展し窮地に追い込まれる暗示があります。 ◆二黒土星の人は、南東方位の「巽宮」に回座します。 巽宮は「福禄宮」と呼ばれ、九年周期の運勢の中で一番福運の強い場所です。これまで努力してきた物事がまとまり、成長に一区切りついて形になるところ。万事に慎重さは必要ですが、不決断や迷いはチャンスを失い、信用が薄れることになります。 ◆三碧木星の人は、中央「中宮」に回座します。 中央の強い土気の作用を受けて、運気は不安定で波乱含みとなりますから警戒が必要。勢いに任せて無理を通したり、高慢な態度で人に接すれば、取り返しの付かない失敗を犯す危険を孕んでいます。一歩下がって現状の把握と保守を優先して無難です。 ◆四緑木星の人は、北西の「乾宮」に回座します。 乾宮は別名「飛躍期」とも呼ばれ、内部から受ける刺激によって旺盛な意欲が湧き、四方八方活躍して休む暇もありません。これまで努力してきた事柄を完成させる多忙な日常の年となります。 しかし、定位対冲を伴いますので、いつも以上に周囲への気配りや心配りをし、常に現況把握をする余裕が必要。駆け引きせず全力で取り組み、目上の援助と仲間の協力を求めて存在感をアピールし、後進の指導育成に励むこと。 ◆五黄土星の人は、西の「兌宮」に回座します。 季節では実りの秋を象徴するところで、これまでの努力が実り、悦びごとが多く表れ、心も懐も暖かくなり、快適で楽しく順調に過ごせる年です。 ◆六白金星の人は、北東方位の「艮宮」に回座します。 艮宮は「変動期」と呼ばれ、さまざまなところに思いがけない変化変動が起こってきます。周囲の環境は勿論のこと、自分の心情や体調にも変化が訪れ、望まなくとも変化が起こり、また自らも変化を起こしたくなります。 しかし、艮宮には歳破(凶殺)が回ります。浮き沈みの波激しく、欲を出せば騙され、憶測で判断すれば禍を招き、焦って動けば秘密が暴露される事態に。現状維持を。 ◆七赤金星の人は、 南方位の「離宮」に回座します。 離宮は、南方は太陽が中天に光り輝く方位で、灼熱の 太陽の光と熱を受けて激しく活動する「熱照期」と呼ばれ、明るく活気に満ちた強い運気で、華やかに登り進む年となります。 ◆八白土星の人は、北方位の「坎宮」に回座しています。 「困難宮」ともいわれ、発展性は皆無で、万事に塞がっていて通じないことが多くなります。気力・体力・財力ともに衰えは厳しく、万事に塞がって運気は最低に落ち込みます。 いわゆる「厄年」です。人情に流されることのないように。手馴れたことも慎重に。そして、充分な休養と目標設定が今後の運勢を左右します。 ◆九紫火星の人は、南西方位の「坤宮」に回座します。 南西方は、運気循環して新しい運命周期が起こり、今迄の閉塞された運気が消滅し、徐々に運気が向上してきます。徐々に光りが差してきて気力も前向きになり、希望が湧いてきますが、まだまだ本調子ではありません。計画は手堅く着実に進める努力を。

私は五黄土星。なかなかうれしいことが書いてあります♪ 頑張ります!

自分の九星をしらべる

☆今日のクエスト☆ 一年ごとに感じる感覚を歪曲してやる!